ようやく洋書を丸ゼロ冊よむことができました!

洋書ってイングリッシュが100パーセント読めないと大いに読めないものだと思っていて、ずいぶんと長く、よむのを避けていたのですが、
先日、アマゾンで発売されているKindleを購入し、アンビリーバブルの国のアリスやオズのウィザードなどの洋書が無料でセットアップできるものだと分かり、
ようやくチャレンジしてみました。ユニバーシティ受験レベルのイングリッシュしか学んでいませんでしたが、わからない単語もKindleの辞書性能ですぐに調べることができたり、
見慣れないような難しい単語の別の容易い英単語に変えて教えてくれる性能があり、出来上がりえてはじめて洋書を一冊よむことに成功しました。
和書であればHPをまくるたびに、なんとなく後半の本編が眼に入ってしまい、ふとした件バレ機嫌を行うことになっていたのですが、イングリッシュが思い付かということが功をそうしてか、最初のテキストから解読していくようなニュアンスがもて、普段のダブルほどの時間をかけてゆっくりと談話を食らうことができました。